2007年11月26日
しゃんらん 11/25其の弐

昼食に泣いたサイクルモードから市内に帰って来て向かった先は「中国厨房 しゃんらん」もう最近はデフォかと言われる位食べに行ってますね(苦笑)鉄板なお店として安心しきってるのもありますが、仕入れによってメニューが変わるので飽きないというのが大きいかと...。そしてこの日は調味料にも変化がありました。ビールで乾杯してから...
先ずは”鯛の刺身中華風(二人前)”と”黒酢の酢豚(二人前)” やっぱり旨いなぁ〜から始まったw 黒酢が身体に染渡る気がします〜〜
”鶏肉とキノコの黒胡椒炒め”に”牡蠣の四川炒め”?唐辛子炒め...名前を忘れちゃった。全メニュー制覇でもする勢いで注文してました。三人居ると色々と食べられて楽しいです。
これまた定番の”青梗菜の炒め(二人前)”いや〜初めてお店を訪れた時にこれを食べて安心した思い出があります。それと私的にはお気に入りしてしまった”皮蛋と玉子の炒め”....玉子と玉子なんですけど旨いんですよ〜。熱の入った皮蛋のモチモチ・プニュプニュした食感と味が玉子にくるまって〜〜最高でした。
次は美味しかった牡蠣を違う味で...”牡蠣のチリソーズ”これがね、味が違うんですよ〜。そして”水煮牛肉”...サーロインがステーキ用にあったので水煮にしてもらいました。これもね、何となく違うんですよ〜トルク感が無いと言うか、深みがいつもと違います。なんといつも使ってる豆板醤が無くなって違うものを急遽使ってるとの事...これはこれで美味しいけど前の方が良いなぁ なんて話をしつつ、でも美味しいからあっという間に食べてしまいます。
三人で違う味の麺を注文、少しずつ分けて楽しみました。左が”汁無し担々麺”で右が”担々麺”。同じ担々麺でも味が丸っきり違います。汁無しは深い甘みと重い辛さが特徴。普通の担々麺は軽やかな甘みと辛みで優しい味です。
そして麻辣麺! 豆板醤が無いと言う事なので四川省の麻婆豆腐は諦めたものの、麻辣麺はどうしても食べたかったので特別バージョンで作って頂きました。辛みよりも山椒の麻が効いたものを...出て来たのはこの真っ赤っか。豚肉の薄切りを水煮にして麺を入れたかの様な麻辣麺。至極幸せな味でした!
ビール各一杯ずつと紹興酒を五合ほど飲んで一人5000円でした。
極私的評価:極上
最終試食日:2007.11.25
分類:四川
スープ:基本は丸鶏スープ
麺の太さ:若干細め
麺の茹で加減:軟らかめ
焼豚の分類:--
価格:--
店鋪案内:
営業時間:11:30-14:00 18:00-23:30
日・祝:16:00-22:30
定休日:不定休
住所:大阪市中央区玉造1-6-22
電話番号:06-4304-0064
ホームページ
※実食の感想などはあくまでも極私的なもので、今現在とは食い違いがある場合があります。もしくは他の人の感想とは大きく食い違う場合があります。参考としてご覧ください。
”鶏肉とキノコの黒胡椒炒め”に”牡蠣の四川炒め”?唐辛子炒め...名前を忘れちゃった。全メニュー制覇でもする勢いで注文してました。三人居ると色々と食べられて楽しいです。
これまた定番の”青梗菜の炒め(二人前)”いや〜初めてお店を訪れた時にこれを食べて安心した思い出があります。それと私的にはお気に入りしてしまった”皮蛋と玉子の炒め”....玉子と玉子なんですけど旨いんですよ〜。熱の入った皮蛋のモチモチ・プニュプニュした食感と味が玉子にくるまって〜〜最高でした。
次は美味しかった牡蠣を違う味で...”牡蠣のチリソーズ”これがね、味が違うんですよ〜。そして”水煮牛肉”...サーロインがステーキ用にあったので水煮にしてもらいました。これもね、何となく違うんですよ〜トルク感が無いと言うか、深みがいつもと違います。なんといつも使ってる豆板醤が無くなって違うものを急遽使ってるとの事...これはこれで美味しいけど前の方が良いなぁ なんて話をしつつ、でも美味しいからあっという間に食べてしまいます。
三人で違う味の麺を注文、少しずつ分けて楽しみました。左が”汁無し担々麺”で右が”担々麺”。同じ担々麺でも味が丸っきり違います。汁無しは深い甘みと重い辛さが特徴。普通の担々麺は軽やかな甘みと辛みで優しい味です。
そして麻辣麺! 豆板醤が無いと言う事なので四川省の麻婆豆腐は諦めたものの、麻辣麺はどうしても食べたかったので特別バージョンで作って頂きました。辛みよりも山椒の麻が効いたものを...出て来たのはこの真っ赤っか。豚肉の薄切りを水煮にして麺を入れたかの様な麻辣麺。至極幸せな味でした!
ビール各一杯ずつと紹興酒を五合ほど飲んで一人5000円でした。
極私的評価:極上
最終試食日:2007.11.25
分類:四川
スープ:基本は丸鶏スープ
麺の太さ:若干細め
麺の茹で加減:軟らかめ
焼豚の分類:--
価格:--
店鋪案内:
営業時間:11:30-14:00 18:00-23:30
日・祝:16:00-22:30
定休日:不定休
住所:大阪市中央区玉造1-6-22
電話番号:06-4304-0064
ホームページ
※実食の感想などはあくまでも極私的なもので、今現在とは食い違いがある場合があります。もしくは他の人の感想とは大きく食い違う場合があります。参考としてご覧ください。













